≪↓さあ、クリックだ!≫

≪プロフィール≫

TTS

Author:TTS
無気力な大学生
詳しくはこちら

≪最近の記事≫

≪最近のコメント≫

≪カレンダー≫

07 | 2008/08 | 09
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -

≪月別アーカイブ≫

≪カテゴリー≫

≪カウンター(回れ回れ)≫

≪RSSフィード≫

≪携帯でも見れるんだぜ≫

QRコード

≪ブログ内検索≫

≪管理MENU≫

≪絶対FC2宣言≫

≪購入予定品≫

備忘録です。

≪リンク≫

≪BLOGPET≫

SEB191 トラックリスト

SEB191のトラックリストが@社公式のブログでUPされいたので貼りますね。

1.HURRY UP HURRY UP / LOLITA (GO GO's)
2.MANGA SUPER ROBOT / BABBY ONE (HRG)
3.RUNAWAY / LEO RIVER (GO GO's)
4.RIDE ON MY SPEEDY CAR / GARCON (HRG)
5.LOOKING FOR LOVERS / DUCKY CHIX (sinclairestyle)
6.INTO THE GAME / POWERFUL T. (A-BEAT C)
7.A NEVERENDING NIGHT / MICKEY B. (A-BEAT C)
8.KISS ME DIVINE / MARK FOSTER (SAIFAM)
9.WILDLIFE / JAY LEHR (SCP)
10.MY GASOLINE / DANIEL (DELTA)
11.FANTASY WORLD / ANNALISE (A-BEAT C)
12.PURPLE EMOTION / GO 2 (SCP)
13.GOT TO BE CERTAIN / CHERRY (DELTA)
14.SPECIAL MEGA-MIX 〜ENJOY YOUR DRIVE〜

ENJOY YOUR DRIVEってMEGAMIXのことだったんですね(笑
ここに爽快なナンバーばかりがセレクトされるわけですか。

今回カヴァーが多いですね。KYLIE MINOGUEにMIKE HAMMERですか。

結局、漫画スパロボは入りました。まぁEXTENDEDは既に出回ってるし、正直要りませんけど(^^;
っていうか、この曲メチャクチャ蔵出しですよね。HRG420ってことは2002年制作でしょうか。EUROMACHに収録されてもおかしくなかった頃ですよね。6年越しの収録かぁ…。
こんなの「GIVE ME ANOTHER CHANCE / SUSY」以来じゃないですかね?(笑

あれ?DIMAとTIMEがいない…

SUPER EUROBEAT VOL.191

SEB191の詳細がUPされているようです。

>人気シリーズ「SUPER EUROBEAT」Vol.191〜199は史上初、季節に沿ったシチュエーション別コンピを毎月リリース!「DRIVE」をテーマにした今回は、10月の秋空の下にぴったりな爽快ナンバーをセレクト。

この解説を見る限りは、いわゆるFantasy系の楽曲ばかり13曲が収録されるということでしょうか?ん〜これは正直ビックリ。Fantasy系大好きリスナーとして、これは期待せずにはいられません(笑
個人的には女性Vo.の楽曲を多く収録してもらいたいですね。「SATURDAY NIGHT / LOLLY 'O」とか。
まぁ、漫画スーパーロボットは確実に収録されないでしょうね(^^;


冬には哀愁系ばかりを揃えたSEBが来るってことですかね(笑

あの・・・

制作年を調べるためにSAIFAMのカタログを調べていたときの副産物をひとつ。

この、「BODY TO BODY / MACHISMO」という曲…何度聴いても、そのまんまあの曲で、思わず耳を疑ってしまいました(^^;
最初はSAIFAM側の手違いかと思ったんですが、よく聴いてみると、バックのシンセ音があの曲に比べると微妙に違うような…。

その後、例の曲を調べてみたところ、タイトルの後に「REMIX」と付いているのを発見。
これはもしかしたら…もしかするんじゃないでしょうか?
というか、今まで気づかなかったのが私だけなんでしょうかね(^^;

EBF1と2にも過去の楽曲のリメイクが収録されていただけに、妙に納得してしまいました(笑

EUROMACH 6 年式(推定あり)

EUROMACHシリーズの中でも蔵出し率の高いVOL.6。
収録楽曲の年式を分かる範囲で掲載しておきます。
(一部推定なので鵜呑みにしないでね(笑)

GANGURO / FRANZ "MAD COW" TORNADO AND THE YAMANBA-GALS
→2000年
BAD COW / JUNGLE BILL
→2000年
EMOTIONS / HOT COLD
→1996年
PLAY THE MUSIC / ACE
→2000年
GOING HOME / GO GO GIRLS
→1996年以前
SUZY LAZY / SUZY LAZY
→?
DON'T WANNA LET YOU DOWN / GIORGIA BARROWS
→1997年
YOU PLAY A WONDERFUL GAME / LILLY
→1998年
DUM DUM / DOMINIQUE PRATT
→1996年
DON'T STOP THE MUSIC / VALENTINA
→1996年以前
YOU & I / CHRISTINE
→?
WELCOME TO THE MOON / SPACE GIRLS
→1999年
WITHOUT YOU I FEEL BLUE / FULVIA COUPE
→1999年
1 FOR ME,1 FOR YOU / VALERY SCOTT
→1998年
NUMBER ONE / ANIKA
→1996年末〜1997年初頭
BECAUSE I'M LOVING YOU / LOUISE
→1997年
SUNSHINE IN MY LIFE / KIKI & KIKA
→1998年 or 1999年
THE FINAL COUNTDOWN / VANESSA
→1999年
TELL ME / LUNA
→1997年
PRISON OF LOVE / THE WONDER-GIRLS
→1998年
THE BOOM BOOM POWER / TAM ARROW
→1999年〜2000年
CHICA LOCA / JEFF DRILLER
→1999年
FIGHTIN' THE NIGHT / DAVE Mc LOUD
→1998年 or 1999年
CRAZY FOR LOVE / DUSTY
→2000年
BLACK MAGIC / JOE BANANA
→1999年〜2000年

※2000年9月発売

やっぱり凄いCDです。女性陣の蔵出し率が半端ない(^^;
っていうか元祖「NUMBER ONE」はANIKAさんだったんですね(笑

FLEA祭りじゃああああ

先日書きましたFLEA楽曲レビューの続きをお届けします。

FL8508 SPACE DESIRE / DAVE COLE
(S.Dall'Ora - A.Benati - S.Castagna)
国内ではALABIANCA DANCE VOL.6に収録されているらしい一曲。(私は未所持です…)
作家陣にはこの時期のFLEAらしくユーロ界の重鎮3人が、そしてVo.にはGianni Corainiが起用されておりかなり豪華な面子による一曲。
タイトルに使われている「SPACE」を表すかのごとく、壮大な雰囲気を持った哀愁ユーロであるこの曲。少し愁いを帯びたCoraini氏のヴォーカルがよくマッチしています。
サビにはタイトルコールが無いどころか、全編にわたってタイトルが一度も歌われないのはユーロビートでは非常に珍しいですね。それだけに楽曲を聴かせる、ということに重点において製作された楽曲なのかもしれません。
サビからリフにかけて「Part of me〜」と歌い上げる部分や、Bメロとサビのコーラスの絡みがとても渋い。これぞ名曲です。


FL8517 FANTASY / MALCOLM J. HILL
(S.Dall'Ora - M.Gubinelli - F.Scandolari)
こちらも国内ではALABIANCA DANCE VOL.6に収録。
Vo.はGianni Corainiで、Dallo'raが中心に据わって製作されているので、前述の「SPACE DESIRE / DAVE COLE」と非常に雰囲気が似ている哀愁ユーロになっています。
まぁシンセリフが細かかったりするので、若干こちらの方がアグレッシブ度は高いと思います。
SPACE DESIREと全く違う点は、サビやリフなど、至る所にタイトルコールがあり、キャッチーさを前面に押し出しているところですかね。
少し前にVIRGINELLEの同名のヒット曲があっただけに、ちょっとタイトルで損してるような気がしますけどね(笑


FL8527 SO REAL / ALBERT O'RYAN
(F.Di Bonaventura - S.Comazzi - M.Catalano)
こちらも国内ではALABIANCA DANCE VOL.6に収録。
FLEA最後の楽曲から遡って6番目であるこの曲は本当にFLEA末期の楽曲。しかし、この豪華な作家陣(笑
TIMEで哀愁の名曲を製作した名作家、FRED VENTURAことF.Di Bonaventuraや、89年〜90年にかけてDISCOMAGIC系レーベル「HIGH ENERGY」でマニア受けする楽曲を製作し、現在DELTAで活躍しているM.Catalano氏がクレジットされています。
で、クレジットされているF.Di Bonaventura氏がVo.を担当したこの曲。FLEAではあまり見かけない作家陣のおかげか、他のFLEA楽曲とは少し一線を画す雰囲気。あえていうなら、「WOMAN IN LOVE / LINA ROSS」に近いタイプですかね。
シンセリフはあまりユーロビートっぽくないですね。どちらかといえば90年代初頭のハウスを彷彿とさせる雰囲気。
曲調は哀愁なんですけど、少しお洒落というか。
落ち着いた雰囲気を出したかったのか、サビなどはメロディーの起伏があまり無く、坦々とした印象を受けますね(^^; Bメロの歌い上げっぷりは結構好きなんですけど…。



次はVIBかASIA楽曲でもレビューしようかな…。

  【BACK TO HOME】  


 BLOG TOP  » NEXT PAGE